こんばんは。ピアノで遊べる子を育てる「おちピアノ教室」おちふみのです。
ついに!生徒さんが来てくれました(^^)♪
とってもかわいらしいMちゃんです。
全音符、2分音符をたたいたり。
大きな鍵盤をつかってドレミの場所をおぼえたり。

あかいとりことり、一緒に歌って。ピアノも一緒に弾いたね。
楽しすぎてあっという間にレッスン時間が過ぎていきます。
これからも楽しくレッスンしていきましょう!
こんばんは。ピアノで遊べる子を育てる「おちピアノ教室」おちふみのです。
ついに!生徒さんが来てくれました(^^)♪
とってもかわいらしいMちゃんです。
全音符、2分音符をたたいたり。
大きな鍵盤をつかってドレミの場所をおぼえたり。

あかいとりことり、一緒に歌って。ピアノも一緒に弾いたね。
楽しすぎてあっという間にレッスン時間が過ぎていきます。
これからも楽しくレッスンしていきましょう!
おはようございます。ピアノで遊べる子を育てる「おちピアノ教室」おちふみのです。
今日は発達障害に関わりのある、ないに関係なく全ての人に読んでもらいたい本があるので紹介します。
それはコチラ。↓
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著者は、私が発達支援コーチ認定をもらっている一般社団法人「ここ・からだ」の代表である灰谷孝さんです。
①発達障害に関わる人に読んでもらいたい理由
発達外来で発達障害の診断を受けた時、
と言われませんでしたか?発達障害を専門にしている機関では「治らない」が通説です。「これからは、なるべく周りの環境を整えて過度なストレスで刺激しないようにこの子によりそって生活してください」この言葉がどれだけ親御さん達にショックを与えるか!
親として子どもの発達に関わってあげられることは何もない?
発達が遅れているなら促進できるような手段はないの?
探して探して・・・・見つけました!
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この本にわかりやすく具体的に書かれています。私たち発達支援コーチがセッションで行っていることでもあります。実践してみるとわかりますが、子どもが確実に変わります。続けると劇的に変わります。まさに「進化」をみているようです。発達障害で悩んでいるご家族にとって、救いの一冊になるはずです。ぜひ、読んでみてください。
②発達障害には関わりない方にも読んでもらいたい理由
こんなことはありませんか?
〇よく人やモノにぶつかる。足の小指をタンスにぶつけるなど。
〇不器用だ。細かい作業が苦手。
〇作文を書くのが苦手。
〇ボール遊びや運動が苦手。
〇自分が何をしていいかわからない。
〇体に過度に敏感な部分がある(背中を触られるとぞわっとする等)。逆に鈍い部分がある(人の足を踏んでも気づかない)など。
〇人との距離感がわからない。
こういうささいな事も原始反射の影響で起きていることがあります。「私は不器用だから・・」いえいえ、実はそうではないのかもしれませんよ。「改善したい状態」に対応した反射を統合する遊びや動きをしていくとパフォーマンスが向上します。
そして、どの動きも簡単にすぐできるものばかりです。自分の中に眠るまだ見ぬ力を引き出す!ワクワクしてきませんか?^^
私、実は〇〇出来る人でした!と新しい発見があるかもしれませんよ。ぜひ読んでみてください♪そして実践してみてください。
息子に実践したら小学校からの「息子君が大変なので今すぐ来てください!」の電話がかかってこなくなりました♪落ち着いて過ごせるようになったようです。みなさんにも効果を感じてもらいたいです。
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